先日、PCMAXで出会った中では今までで一番若い19歳の子と遊んで来ました。

誕生日が先週ということなので、ギリギリ合法です(笑)

去年まで高校生だったと考えると凄いですねえ。PCMAXは18歳未満使用禁止なので、去年には出逢えなかったわけですからね。

そんなララちゃんは女子校卒の大学生で、これからネットを使わずとも出逢いが多々あるはずです。

出逢いの前哨戦になるようにがっつり遊びましょうという事で、待ち合わせたのは池袋!

22時にバイトが終わったララちゃんは、春らしい白いブラウスに、デニムのスカートとちょっと大人びた服装で、染めたばかりの少し明るく長い髪がまだ遊び慣れていない感じがあります。

「こんな時間から大丈夫?」

「はい! もう19だし補導されませんよ」

「門限とかは?」

「一人暮らしだから門限無いですよ」

ララちゃんは地方から大学の為に上京して来たらしいです。そのままホテルに向かいました。

「私今まで彼氏いなかったんですよ」

「可愛いのに勿体ないね。じゃあ処女?」

「はい」……はい? はい!?

「え? 初めてが出会い系で、しかも俺で良いの?」

「だって周り結構もうやってる人いて……私だけなんですよ。だからやっておかないと」

学生らしいというか色々な事情があるのでしょう。しかし……。

「初めては彼氏がいいとか……無いの?」

「あー……じゃあ今だけ彼氏って事で。そしたら初めては彼氏とって言えるんで」

「……はい」

もうそれしか言葉が出て来ませんでした(笑)

とりあえず手始めに二人でシャワーに行く事にしましたが、ララちゃんは男の前で裸になる事も当然初めてなので戸惑いながらも後からバスタオルを巻いてバスルームに入って来ました。

「それだと身体洗えなくない?」

「洗わなきゃいけないんですか?」

「そりゃあ舐めたりするからね」

「舐めるんですか!?」

反応がいちいち初々しくて面白いです。

「舐めるってどこを……」

「おっぱいとか、お腹とか……アソコも」

「……アソコって……ここですか?」と、ララちゃんは自分の股を指して尋ねるので、一切の迷いなく「正解」と言いました。

「ていうかさ、AVとかも見た事ないの?」

「無いですよ! 自分の部屋無かったんで」

「スマホで動画観れるじゃん」

「お金取られるやつですよね?なんか架空請求とか来るやつ」

「変なサイト行ったらね。それより、身体洗ってあげよう」

「いや、自分で出来ますから!」

「初体験したいんじゃなかった?Hっていうのはもうここから始まってるんだよ?」

この辺りから、知らないのをいい事に楽しもうと思い始めました。

バスタオルを渋々取ると、ララちゃんの細身な身体の小ぶりなおっぱい(というか、『胸』です)が現れました。

それでいて乳首も小さく、なんだか本当に合法なのかと不安になって来るレベルです。

「本当に19歳なんだよね?」

「そうですよ?」

最後に実は……なんて言われて脅されるのも怖いので確認は大事です。

手に泡を大量に取って、背後から胸にダイレクトアタック。乳首も弾くようにおっぱいを撫でているのですが、くすぐったいと言うだけで感じはしません。

これは逆にハードルが高い気がしてきました。開発されていないんですね。

身体中を泡で撫でて行くのですが、どこもくすぐったいと言うだけで、性感帯で得る刺激とは違うようです。

諦めてシャワーで泡を流している時でした。ビクッと一瞬腰が引けたのを見逃しませんでした。

「どうしたの?」

「なんでもないです」

「どっか気持ち良かった?」

ララちゃんは顔を真っ赤にして、股間を指しました。

「そこが良かったの?」

「わかんないですけど……」

「もっとやってみようか」

返事もそこそこに、バスタブに座らせて脚を開かせて、シャワーを当てるとララちゃんは唇を噛み締めていました。

どうやらクリが良いようです。

シャワーを当てながら指で刺激したりしているうちに、つい舐めてあげると大声で、

「いやムリムリ! なんでそんな舐めるんですか!」

「だからさっき言ったじゃん。相手を気持ちよくしてあげたいんだよ」

「えぇ~……」

絶句という言葉がピッタリです。そのまま、割れ目も舐めてあげると、ただただ恥ずかしそうにしていました。

今度はララちゃんの手に泡をたっぷり持たせて、僕の身体を洗ってもらう事にしました。

恐る恐る身体を触り、俺の乳首に触れた時に思わず反応してしまいました。遠慮がちに触れるか触れないかの手つきが妙に良かったんです。

「ど、どうしたんですか?」

「ララちゃん良い手つきだから反応しちゃったよ」

不思議そうに乳首を撫でまわすララちゃん。

「自分のも触ってみなよ」

「さっきくすぐったかったですよ……」

けど、今度はちょっと違う反応で、僕の身体を洗う事はそっちのけで自分の乳首を触理始めてしまいました

「つまんでみて」

「痛くないですか?」

「それは自分の力加減一つだよ」

恥ずかしげもなく人前で乳首をつまんで吐息を漏らすララちゃんにちょっと興奮してしまい、勃ってきました。

目をまん丸にして驚きながら、興味津々で指でつついてくるのですが、丁度尿道口を刺激されて跳ねるようにピンと動きました。

「え……凄い……海にいそう」

ナマコですかね……。

「握ってみて」

「良いんですか?」

ララちゃんの手を取り、手コキを教えてあげました。一人でやらせるとぎこちない動かし方ですが、仕方ないです。

「じゃあ次は舐めてみようか」

「なんか透明なの出てるけど口に入っても大丈夫ですか?」

「死にはしないし、病気にもならないよ」

納得してくれたところでいざ実食。

舌先で遠慮がちに舐めるだけなのですが、顔があからさまに抵抗があるようなのでやめさせてあげました。

お風呂からあがり、ベッドに横になると恥ずかしそうにララちゃんは言いました。

「ホントに今からやるんですか?」

「嫌じゃなければ」

「で、電気消してもらえないですか?」

こんな初々しい子の表情が見られないのは勿体ないので、敢えて嘘を教えておきましょう。

「みんな電気消さないよ?」

「え! 恥ずかしいじゃないですか!」

「そういうものなんだよ。あとね、暗いと間違えてお尻の穴に入れちゃうかもしれないし。痛いよ?」

まぁ、皆挿れそうになった経験ありますよね?

意を決して、ララちゃんは「お願いします」と顔を手で覆って脚を放るように開いてくれました。

そういえば処女とやった事は無かったなと、過去の30数人の女性たちの顔が浮かびました。さすがにキツイです。

そして濡れないので、ローションを使う事にしました。

何をされるのかと指の隙間から覗いていましたが、覚悟を決めたララちゃんは何も言いませんでした。

指で少しずつほぐし、どうにかゴムを付けたチ◯コも挿れる事が出来ましたが、「痛い」と呟きながら深呼吸をしているララちゃんは気持ちよくなるどころではありません。

実にゆっくり動きながら、ララちゃんに僕の乳首を触らせて快感を高めて発射しました。

もうね、早く終わらせようと。それがお互いの為でしたね。

「全然気持ちよくなかった……」

結構グサッとくる言葉を、ララちゃんは平然と放ちました。

「まぁ、初めてってそんなものらしいよ」

「何回もやったら気持ち良くなるんですか?」

「多分ね」

「……じゃあ、また今度お願いします」

「……はい」

偽装彼氏による開発は当分続く事になったようです……(笑)

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