いつか、ブロンドヘアーのナイスバディと関係を持ってHしたいとか思った事ありませんか?

夢の一つとして思うんですけどね……言葉の壁がどうにも(笑)

今回のハッピーメールで取れたアポはそんな夢の半分……4分の1くらいが叶いました。

一体どんな子と出逢ったかというと、埼玉県の某カラオケ店でアルバイトしているナギサちゃん(25歳)です。

このナギサちゃん、ハーフとの事なんですが……ブロンドヘアーというわけでもないし、言われなければちょっと外国風の日本人という感じです。むしろ平井堅とかの方が海外感ありますね。

なので、冒頭に言った通り4分の1です。

生まれてからずっと日本育ちらしく、言葉の壁も全く無いどころか、ナギサちゃんも海外に行くと言葉の壁を感じるらしいです。

そんなナギサちゃんとは春日部駅で13時頃に待ち合わせました。

都内から車で向かい、ほとんど行った事もない場所なので、通りがかったファミレスに入って食事をする事にしました。

最近の猛暑の影響から、ちょっと焼けてしまったというナギサちゃんですが、白いTシャツから見える腕はまだまだ白いです。

「いや、脱いだらヤバいんですよ。先週海行ったから、結構水着の跡がわかるくらい」

「日焼け止めも効かないよね、あれだけ暑いと。海は友達と?」

「いや、彼氏とです」

かき氷を食べていた僕の手が止まりました。

「え?彼氏いるの?」

「はい」

ナギサちゃんは当たり前のように答えましたが、かき氷を食べたら帰ろうかなとちょっと思いました。

「彼氏は今日の事は?」

「知ってますよ。ちょっと遊んでくるねって」

「いや……遊んでくるって……合ってるけどさ」

この子大丈夫か?なんて頭によぎりつつも、『水着の日焼け跡』と、Tシャツの上からでもはっきりわかる胸。そして元気が売りだった某ハーフタレントのような顔立ち。どれをとっても帰るとは言えませんでした。

バレたら絶対不味いよなぁなんて思いつつも、決して顔には出さずにホテルに向かいました。

まだまだ明るい外は、都心部ほどではないにしろビルが目立ちます。

上だけ脱がせて窓際に立たせると、

「ヤバくないですか? 水着の跡」

あ、外は気にしないんだ……。恥ずかしがる姿を想像しただけにちょっと残念でした。

「下もクッキリ?」

「下も。焼く気は無いんですよ。だからこんなに半端になって」

と、躊躇無くデニムも脱いでくれました。

Tバックまで行かないものの、面積の少なめなパンツのちょっと外側には確かに日焼けの跡がありました。

「水着の面積少なくない?」

「いや、そんなもんですよ。海行かないんですか?」

「行かないねぇ……」

暑いし、ナンパしなくてもハッピーメールがあれば出逢えるしメリットありませんから。

全裸になったナギサちゃんをベッドに寝かせ、キスをして全身をくまなくキスしていくと、徐々に息も荒くなってきたナギサちゃん。

外の暑さで汗ばんだ毛の薄いアソコも、舐めてあげるとビクビクっと腰を浮かせていました。

そのまま指で広げてほぐした後で一本、二本と指を入れると、すぐに声も漏れ始めました。

身体を揺らす度におっぱいも触って欲しそうに揺れるので、揉んであげるとそこもまた感度は良好のようです。

いざ挿入という時に、電話が鳴りました。ナギサちゃんのスマホで、

「あ、彼氏からです」との事。

どうぞと出るように言って、僕はトイレにでも隠れていようかなと思ったのですが、何を思ったのかナギサちゃんは萎え始めた僕の股間のアレを口でぱっくり。

「うん。大丈夫。何もしてないよ。ご飯食べてる」

なんて言いながら、全裸でしゃぶってます。

再び全開になった僕に、ゴムを渡して来て、ナギサちゃんは立ち上がってお尻を向けて来ました。

「マジか……」

僕はゴムを付けながら、女の子って怖いなと思いながら、指で場所を探し当て、割れ目に肉棒を押し付けます。

頷いたのを見て、僕は一気に挿入すると、一瞬言葉に詰まったものの、まだ電話は続行していました。

「え? 大丈夫。浮気とかしないよ」

いやいやいや……突きながら言うのもなんですが、浮気に入らないんですね。

ベッドに寝かせて、正常位で突いてもまだ電話を切る気配は無いのですが、徐々に明らかに喘ぎ声に変わっているので気付かれているはずです。

「帰ったらHしようね」

まだするんですか?

物足りないなんて思われているのかと、僕はここで満足させてやろうという謎の対抗意識が沸いてきました。

騎乗位にして下から突き上げてやると、ナギサちゃんは空いている手で自分の乳首をつまんでいました。

相当の好きモノですよ、この子。

次第に、彼氏にやっている事がバレたら良いのになんて思いながら、パンパンと激しく音を出してみたりと正にゲスの極みSEXを堪能して、バレたかどうかもわからないうちに電話は切れてお互いに果てました。

「バレてたらどうする気?」

「多分、バレてますよ。まぁこないだ彼氏も浮気してたんでお相子で良いんですよ」

これ、きっとわざとだろうなぁと思いつつ、復讐の片棒を担がされた気がしました……。

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