久々に仕事で大阪出張が決まったので、ソッコーでその日程で会える人を探したんですよ。

使ったサイトは勿論ハッピーメールです。

普段は都内や近郊の女の子ばかりですから、出張はこういう楽しみもありますよね(というか、無いとやってられませんからW)。

で、実際に会う事になったのは29歳で看護師のミサトちゃん。

ちょっと目つきが悪いのでヤンキー感もあって一見怖いんですけど(更に大阪弁でしょうからね)、何人かメッセージをやり取りした感じ、一番会えそうだったのでこの子にしました。

大阪は三度目なのですが、やっぱり数年に一回くらいしか行かないので地理関係がいまいち掴めず、有名なカニの看板の前で待ち合わせする事にしました。

冬なので外で待ち合わせするには寒いし、早く来て欲しいなぁなんて思っていたら、僕よりも先に到着していましたね。

「初めまして。PC(MAX)のシノです」

ショートヘアで背は小さく、笑うと八重歯が目立つミサトちゃん。実際に見ると、最初に持ったヤンキー感は全然無く、やっぱり写真だけではわからないなぁと思いました。

「ミサトです。出張っていつまでですか?」

僕はこの時にちょっと驚きました。

「明後日には帰るけど……大阪弁じゃないんだね」

「あ、だって出身東京なんですよ。だから別にこっちの言葉は出ないですね」

「わざわざ大阪に来たの?」

「彼氏がこっちにいるので引っ越したんですよ……半年で別れたんですけど」

ミサトちゃん、笑っていましたけど僕はそれが笑っていいのかわからずに苦笑いになっていたと思います。

とりあえずカラオケに行って一息つこうと思い、案内して貰いました。

何曲か歌ってから、お互いにお酒も入って話題はシモの方に。

「つか、あたしがこっち来るまでのいない間に浮気してたんですよ」

「酷いね、せっかく来たのに」

「お前よくそのちっちゃいチ◯コで遊べたな!と思って言ってやったら殴られました」

「……波乱万丈だね。ていうか、そんなにちっちゃかったの?」

「あたし5人彼氏いたんですけど、他の四人がウインナーだとしたら、そいつポークビッツですよ!」

ちょうどテーブルにおつまみのウインナーがあったからその例えをしたんでしょうけど、食欲無くなりましたね……。

「やっぱりでっかい方が良い?」

「まぁ、ちっちゃすぎるよりかは」

「フランクフルトって言われるよ?」

と、自分の股間を指して言いましたが、ちょっと盛り過ぎました。

「マジで?デカすぎじゃないですか?」

「全開になったらね」

「どうやったら全開になるんですか?」

「そりゃあ色々方法はあるよ」

と、キスをしてみると、ミサトちゃんは嬉しそうに、

「え?ここで?」

「あ……ホテル行こうか」

準備はばっちりです。

事前に調べておいた、付近のホテルに着くなり、コートもセーターも脱がせて上半身の小ぶりなおっぱいを露わにさせて、むしゃぶりつくと、随分と感度が良さそうでした。

「そういえばさ、いつぶりぐらい?」

「え~……半年……もっとかな」

「じゃあもう溜まってるね」

そのまま、ピッチリしたデニムも脱がせてみると薄ピンクのパンツは既に染みが出来ていました。

「でっかいの挿れたいみたいだね」

「だって……久々だし」

パンツを脱がせて指を入れてみると、もう中はトロットロでした。

指に絡みつく愛液がローションのようで、クリに擦り付けて弄っていると、それだけでもうイってしまいました。

散々焦らしも終えた所で、ゴムを着けていざ合体!

久々に挿れたのがフランクフルトサイズで、動く前から声が凄かったです。

それからはもう動くたびにグチョグチョと激しくなる水音に、こっちも興奮が止まりません。

「え……凄っ……硬いし……でっかいぃ……気持ちいぃ……」

挿れてから更に膨張したブツに、ミサトちゃんは正常位にバックにと何度も絶頂していました。

僕が発射した時には、もう声も出ないくらいに身体を震わせていたので、満足して貰えたようです。

また出張があったら会いましょうと言う約束も出来たのは良かったですが……いつになるでしょうねぇ。

いっそプライベートで会いに来ても良いかなと思いました。

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