一度はやってみたいコスプレH。興味ありませんか?

コスチュームは色々ありますけどね、一見マニアックなようにも思えますが、例えばセーラー服とか、学生時代を童貞で終わらせてしまった僕を始め、もう二度と叶わない制服Hだって可能なんですよ。

実際のJKとは出来ませんからね。

今回のPCMAXで取れたアポは、セーラー服ではないのですが、そんなコスプレHを叶えてくれました。

会ったのは、もうネタバレになってしまいますが、メイド喫茶でバイトをしている、2X歳のマリナちゃん。夢があるので敢えて年齢は隠しておきますが、二十代です。

メイド喫茶でバイトしているという事を事前に聞いた僕は何の迷いもなく、

「じゃあメイドコスして」とお願いしたものの、

「店の服だから持ってないんですよ」との事で、そりゃそうですね……。

なんて落胆したものの、今時はコスプレ衣装が置いてあるホテルだってあります。

なので、僕は今回はそこに行く事にしました。絶対です。

待ち合わせたのは、秋葉原の駅で仕事終わりのマリナちゃんを車に乗せて、とりあえず食事に向かいました。

メイド姿も想像出来るような、本人自体もふんわりとした笑顔が特徴的ですが、緩く巻かれた肩までのほんのり茶色い髪、春に相応しいパステルピンクのカットソーは、大きすぎず小さすぎずの胸を強調し、ふんわりとした花柄のスカートは女性らしさを強調し……早く着替えさせるのが楽しみです。

アルコールは苦手というマリナちゃんとは素面のまま世間話や仕事の話を聞いたりしていました。

一般的に、メイド喫茶の客=オタクみたいなイメージなので、嫌じゃないかと聞いてみた所、

「大切なご主人様、お嬢様ですから別にそういう嫌とかは無いですね」

とのこと。いや~、徹底したメイドぶりに、僕も既に楽しみです。

そして、いよいよホテルに行き、部屋に入るなりクローゼットを開けてわざとらしく、

「あ、この部屋コスプレ衣装あるよ!」なんて言ってしまったものだから爆笑されました。

「絶対知ってましたよね?」

なんて言われたので、躊躇なく「勿論です!」と答えるしかありませんでした。

「せっかくだから何か着ましょうか?」

「いや、何かっていうかメイド服一択じゃない?」

「いつも着てるから違う方が面白いかも」

「……え?」

と、マリナちゃんは言いましたが、僕は一歩も引かず、なんなら土下座しそうな勢いでメイド服を取って渡しました。

「そんなに着て欲しいんですか?」

「見たいなぁと思って。似合いそうだし」

「じゃあお店来てくださいね」

そうなりますよね……なんて思っていたら、マリナちゃんは着替え始めてくれました。

ニーハイソックスの太腿のムニッとした感じも溜まりませんね。

「お店の衣装だとこんなにスカート短くないですよ」

「大丈夫、完璧だから」

「意味わかんないですよ~」

なんて笑いながらも、立っている僕の前に座り込み、

「では、お給仕させて頂きます、ご主人様」

と言って、ズボンもパンツも脱がせて、両手で股間の竿を持って軽くキスしてから舐め始めてくれました。

『お給仕』の言葉通りに一方的に気持ちよくしてもらった後は、お返しをしてあげようと思いベッドに仰向けにさせたのですが……、

「いけません、ご主人様は寝ていてください」

あれ?これ僕は触らせて貰えない?

上半身もキスから乳首を舐められたり全身くまなく攻められたところで、ゴムを付けられて、マリナちゃんは僕の股間の上に跨りました。

「では、ご主人様。失礼します」

コスプレH、気を付けなければいけないのは相手がSなのかMなのかでメイドも意味合いが変わって来ますね。

確かにご主人様とメイドですよ。僕は楽ですよ。でも、触りたいじゃないですか……。

という事で、メイド服を脱がせてそのままバックでおっぱいを揉みながら突きまくり。

お互いに一回イった後は、ようやく解放されたようにむっちりした太腿を舐めたり、アソコを舐めたり正常位で二回戦スタート。
メイドではないマリナちゃんも充分に楽しみました。

今度はポリスとかどうですか?とか、また攻められる事確定な提案をされたので、素直に「はい」と言っておきました。

正直、嫌いじゃないですから(笑)

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