皆さんは自分がSかMか考えたことありますか?

俺はずっとSだと思っていたし、遊んだ女の子に言われても来たんです。トモ君はSだねって。

それがですよ、今回ハッピーメールで出逢った人によって変えられてしまったんですね。

目覚めさせられたとでも言いましょうか。

一体どんなことをされたのか……こんな人もいるサイトなんですよ、ハッピーメールは。

暑さも和らいできた秋、会ったのは池袋で勤務する31歳OLのエリコさん。

貰った画像を見る限りは、いたって普通の綺麗目なOLさんだったんですよ。

特別細いわけでもなく、Gカップという話からも、ちょっと肉付きはいい感じなのかなと思いましたね。

で、エリコさんから会う前に言われていた条件があって、一週間前から誰ともHは勿論、一人でも禁止っていう条件だったんです。お互いに。

まぁ、そもそも俺は一人ではやらないし、やりたくなったらこうやってサイトで会った女の子をキープしておいて、すぐ会える子に連絡してホテルに行ったりするんです。

まぁ、お互いに欲求不満状態にしてからやろうっていう話だし、それも有りかなと。

会う当日、池袋駅の北口で待ち合わせたんです。それも相手が指定してきました。

俺はバイトだからいつでも休めるんですけど、会社勤めのエリコさんは土日しか休みが無いって事で、金曜日の夜八時に会う事になりました。

やって来た女性は、黒いジャケットに膝くらいのスカートで、思っていたよりも細身の巨乳な上に、モデルみたいに歩く姿勢も綺麗で、会う約束なんかしていなくても目が行きますね。

「あ、約束してたトモです」

「こんばんわ。エリ子です。今日はじっくり楽しみましょうね」

いやぁ……この時に逃げる選択肢もあったのに……と、今なら思いますね。

俺は24歳なので30歳過ぎたらもう一段階大人な雰囲気なんですけど、31歳のエリコさんの妖艶とも言うべき雰囲気に逆らえないまま、のこのこホテルまで行きました。

もう完全にMな空気なんか無いんですよ。むしろ、あ、これ俺がやられるパターンだとか思い始めたのは、部屋で服を脱いだ時でしたね。

エリコさんも下着姿になったんですけど、レースの付いた真っ赤な上下で、Tバックでした。むしろ、後ろはほぼ紐なんじゃないかというくらい布が無い。こんなの着て仕事してるのかと思ってしまいました。

じっくり見せつけるように脱いだエリコさんは、さりげなく、俺の手を後ろで縛りました。

「え? なんですか? これ」

「約束通り、ちゃんといっぱい溜めて来た?」

「はい……一週間やってないです」

「私も一週間溜めて来たから楽しませてね」

仰向けに寝かされると、玉の裏から竿の裏を舌が這い、何度も往復しているうちに口に飲み込まれていました。

もうなんかこの時点で一週間も溜めたもんだからヤバかったんですよ。

「ちょっと、良いですか……もうヤバいです……」

「出して良いよ?その為に溜めたんだから。何回出せるんだろうね?」

手で扱かれているうちに、脚を持ち上げられてケツまで丸見えの態勢にさせられていたので、自分の顔に発射させられました。

もうこの時点で結構心が折れています。

それをエリコさんは舐めながら、まだ手で扱く事を止めてはくれませんでした。

顔に跨って、69の姿勢にはなりますが、エリコさんのアソコにはまだ遠い。

「せめて手ほどいてくれませんか? 痛いっす……」

「ほどいてあげるけど、条件があるの」

「なんですか?」 

「私が扱いててあげる間、乳首弄ってて」

「エリコさんの?」

「ううん。自分の」

「え……めちゃめちゃ恥ずかしいじゃないですか……」

「じゃあ手はそのままね」

溢れる我慢汁を、指に塗り、その手はケツの穴をなぞるようにまさぐっていました。

「いや……それは無理ですって!」

「じゃあ、乳首触る?」

俺はケツへの侵入を防ぐために、仕方なくその道を選びました。

自分で乳首を触りながら、相手には一切抵抗させて貰えず、しごかれ続ける。Sだと自負していただけに、それがどんなに虚しくなる事か……。

顔の前からエリコさんの尻が無くなって、天井が見えたと思うと、コンドームを付けられました。しかも、ホテルにある奴ではなく、持参して来たイボ付きの物。

すっかりエリコさんのおもちゃとなった、俺のチ◯コはイボを纏った物体に変えられてしまい、エリコさんのアソコに簡単に飲み込まれてしまいました。

「あぁ~、良い。まだまだ出せるよねぇ?」

扱くのが手じゃなく、アソコになっただけの話で、こっちとしてもただ気持ちいいだけです。

しかし、エリコさんの身体に合わせて動く胸を触ろうものなら、すぐにその手は自分の胸へを返されて、ニコリ。

「もっとつまんだりして気持ちよくなって。良いんだよ? こっちでも」

ケツをほじるように指を動かすエリコさんに逆らえず、俺は再度自分で乳首を弄りました。

次第に、それが気持ちよくなってきました。

見下ろされるような視線も、股間の刺激も、乳首も。気付けば、発射していました。

ゴムを取られて先端を舐められながらこねくり回されて、再度イかされました。

この人はガチのSのようで、相手がイく姿に興奮して指をアソコに入れてグチョグチョと弄り、イっていました。

それから三時間ほど、俺は一方的に手や口、ゴムを付けられてアソコで搾り取られ続けて疲れ果てて裸で眠りました。

翌日は身体のだるさが尋常ではなく、隣で魔女の如き笑みを湛えながら。

「今度はもっと溜めてやってみようか?」

なんて言うエリコさん。

実は、終わる頃にはほんの少しばかりケツもどうなるか興味が沸いたような気がしないでもありません。

次が怖いですね(笑)

ガチSのOLに調教された出会い系は無料で登録できるハッピーメール!!