春……それは出会いと別れの季節。

なんてよく言われますが、ハッピーメールユーザーの僕は年中出会いと別れの季節です(笑)

そんな春に出逢ったのは、赤羽でコンビニバイトしている27歳のユミちゃん。

今回は社会と別れの季節になるかと思うくらいピンチに陥りましたね……。

そもそも待ち合わせたのが、夜の10時だったんですよ。

会おうという話はしていたのですが、いきなり『今から無理ですか?』というメッセージが来て、ちょっと悩みましたね。

平日だったので翌日は仕事だし、どこかホテル泊まってもこの時間じゃあまり時間は無いし。

でもこの機を逃したらもう無いかもしれないと思って、待ち合わせの赤羽駅まで車を走らせました。

待っていたユミちゃんは、花柄のピンクのワンピースという可愛い服装に対して、顔はクールビューティーな綺麗目でした。

「すいません、こんな時間に……」

「あ、いやいや。暇してたし大丈夫」

なんて軽い挨拶をして、とりあえず適当に車を走らせてから近場のホテルに行く事にしました。 

「明日お仕事ですか?」

「うん。でもまぁ、どうせまだ寝る時間じゃないしいいよ」

正直、もうちょっと打ち解けてからホテルに行きたいのですが、時間が無いので仕方ありません。

と、思っていると、通りがかった公園で夜桜が綺麗だったので寄る事にしました。

運転があるので酒が飲めないのは残念ですが、近くのコンビニに行って買い出しをしてまたしても急ですが花見のような感じになりました。

ユミちゃんはハイボールなんかを飲んで少し饒舌になって笑うようにもなってきました。

これはいよいよホテルに向かっても大丈夫……というより、時間は既に0時を回ろうとしていました。

その時でした。肩にしなだれかかって来る彼女の髪の甘い香りが、ほんの一瞬にして理性を失わせました。

公園の桜の木の下のベンチは煌々と街灯に照らされていますが、思わずキスをしました。

向こうも既にその気になっていたのか、受け入れてくれると、舌を絡め、僕の手を掴んで胸元へ引き寄せました。

どうせ人通りも無いし、幸いな事にユミちゃんはワンピースなのでスカートです。

奥の方へ行くと公衆トイレがあったので、道路から隠れるようにその陰に行きました。

後ろを向かせると、ユミちゃんはパンツを下げたので、アソコを指で弄るとすぐに飲み込まれて行きました。

口を抑えて声を我慢するユミちゃんでしたが、指の動きを速めれば、その我慢もすぐに限界がやって来ます。

が、公衆トイレの中から水を流す音が聞こえて、僕らは顔を見合わせてすぐに車に戻りました。

これがつり橋効果ってやつですかね?充分に打ち解けたし、もう寸前のところまで行ったので、ホテルに向かいました。

服を脱ぐなり、二人でシャワーに向かいました。

「いや~、危なかった……」

「通報されたらヤバかったですね……」

「公衆猥褻で捕まるのは勘弁だなぁ」

「じゃあやらなきゃいいじゃないですか」

「ユミちゃんもパンツ脱いだじゃん」

「だって……」と、僕のブツを湯船の中で掴んで来ます。

「だって……何?」

「その為に会ったんですよ?」

そこからはもうベッドに戻り、充分に味わうようにギンギンになったブツをしゃぶり上げて、ユミちゃんはお尻を向けて来ました。

「早く、続きしてください」

そんなこと言われたらもう挿れるしかありませんね。

後ろから、肉壁に咀嚼されるように挿れながらFカップの手から溢れるような感触を楽しめました。

僕も不本意ながら焦らされたので、すぐに果ててしまいました。

しかも、酔いの覚めたユミちゃんは生はダメという事で、ホテルに備え付けのゴムが一個しか無かったので今回は一回だけでした……

ホテル行くときはゴム持参を忘れないように!

その翌日は仕事だったので朝は慌ただしく出て行く羽目になり、今度はもっとゆっくり会いましょうと言う約束をして、ユミちゃんとはお別れしました。

あの時公園で出来ていれば……悔やまれます。

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